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薬剤師が不足している都道府県・地域エリア・離島は?国や自治体の解消対策や、不足地域の求人に転職するメリットとデメリット

離島

ここでは、薬剤師の不足を「都道府県」・「地域」・「離島」の観点から紹介していきます。

また、慢性的に薬剤師が不足する地域へ転職するメリットやデメリットも合わせて紹介していくので、「年収アップ」「新しい環境」などを加味して転職を検討している方もぜひ参考にしてみてください。

薬剤師の総数は約30万人

薬剤師は全国に約30万人!年々増加の傾向に
厚生労働省の統計データによると、平成26年度の薬剤師総数は「288,151人」です。

現在の平成30年(2018年)では、およそ約30万人ほどの薬剤師がいると推測されます。

平成26年度・薬剤師の総数

引用元:厚生労働省

平成24年度は「280,052人」、そこから平成26年度になると「288,151人」となっており、4年間で約8,000人ほど薬剤師数は伸びています。

薬局の従事者は「161,198人」、医療施設の従事者は「54,879人」、合計して「216,077人」が薬局か医療施設に従事しており、この割合は今においても大きく変わりません。

また薬剤師が不足している都道府県や地域においても、薬剤師の主な働き先は変わらないため、薬局や医療施設における人手不足が大きな課題です。

離島における薬剤師不足については、そもそも「薬局や医療施設の数」もポイントであり、人口数に対して満足できるほどの数があるのかどうかも関連性が非常に深いです。

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薬剤師が不足している都道府県

薬剤師が不足している都道府県はどこ?沖縄や島根、鳥取が不足傾向に

こちらは平成26年度の薬剤数「288,151人」を都道府県別で表したデータです。これを見ると薬剤師不足に悩む都道府県がわかります。

都道府県総数薬局・医療施設の従事者男性女性
全国288,151216,07773,212142,865
北海道10,8038,8374,3924,445
青森県2,1111,768837931
岩手県2,2321,8157821,033
宮城県5,0283,9221,5482,374
秋田県1,9611,687709978
山形県1,9911,608748860
福島県3,4552,8021,2791,523
茨城県6,3854,6621,6822,980
栃木県3,8263,0011,1871,814
群馬県3,5832,8961,1121,784
埼玉県14,19011,0983,7007,398
千葉県12,77610,2232,9627,261
東京都46,34327,7287,27020,458
神奈川県21,54117,0734,48512,588
新潟県4,2473,4941,4862,008
富山県2,8431,6495941,055
石川県2,6181,9576961,261
福井県1,4531,110430680
山梨県1,6371,329522807
長野県4,2563,4841,3682,116
岐阜県3,8113,0991,4451,654
静岡県7,9705,8832,4483,435
愛知県14,05611,1194,5976,522
三重県3,2292,6631,1071,556
滋賀県2,9362,2377631,474
京都府5,8944,1321,2502,882
大阪府23,84415,7874,05411,733
兵庫県13,91410,9832,4648,591
奈良県2,6171,9795021,477
和歌山県2,1631,5954841,111
鳥取県1,091917341576
島根県1,2751,087538549
岡山県3,9373,1981,0932,105
広島県6,7675,4911,6903,801
山口県3,2252,6339761,657
徳島県2,5981,6114121,199
香川県2,3321,8266431,183
愛媛県2,7522,2117771,434
高知県1,6691,370417953
福岡県11,1939,3043,3105,994
佐賀県1,7991,490663827
長崎県2,8342,3659911,374
熊本県3,5932,9401,1241,816
大分県2,1871,8557431,112
宮崎県2,0341,654719935
鹿児島県3,0342,6441,1811,463
沖縄県2,1091,8616911,170

少し話がそれますが、基本的に薬剤師の男女比率は女性の方が多いわけですが、都道府県によっては男女比率が変わらないところもあるんですね。

たとえば島根県の薬剤数は「1,275人」、そのうち男性は「538人」、女性は「549人」となっており、男女比率は「5:5」と珍しい状況であることがわかります。

平成22年度の島根県の総人口は「717,397人」、そのうち男性は「342,991人」、女性は「374,408人」、年度の誤差を加味しても男女別の薬剤師の割合はそのまま総人口に比例しています。

また、この年度における全国総人口ランキングでは、島根県は47都道府県中で「46位・717,397人」、最下位は鳥取県の「47位・588,667人」。

ちなみに平成26年度における全国薬剤師数ランキングにおいても、島根県は「46位・1,275人」、最下位は鳥取県の「47位・1,091人」です。

総人口が少ない都道府県では、薬剤師の数も少ないことがわかります。

都道府県別の薬剤師数は、少なからず総人口が影響することは間違いなさそうです。ある意味当然ではありますが…。

平成26年度・薬剤師が少ない都道府県TOP5

 

  1. 鳥取県:1,091人
  2. 島根県:1,275人
  3. 福井県:1,453人
  4. 山梨県:1,637人
  5. 高知県:1,669人
 

薬剤師が不足している都道府県のTOP5は上記の通りです。

意外なことに、沖縄県は「2,109人」でワースト10位になっています。

男性の割合が多い都道府県はない

平成26年度のデータにおいては、薬剤師の男女比率で男性数が上回っている都道府県は1つもなく、もっとも近いのが島根県の「男性538人」・「女性549人」、北海道の「男性4,392人」・「女性4,445人」です。

薬剤師不足というのは「都道府県別の人口比率」や「各職場別の状況」など、どこにテーマを絞るのかによっても定義や答えが変わるため、一概に薬剤師数だけで人手不足になっているとは限りません。

しかし、薬剤師の総数が少ないということは薬剤師不足になっている職場が多い可能性が高いと推測できるので、この路線で考えると全国的に男性の薬剤師不足がそもそも問題だと表現できなくもありません。

薬剤師が不足している地域

引用元:厚生労働省

こちらのグラフは平成26年度において、薬局と医療施設に従事する薬剤師数を「人口10万あたりの薬剤師数」を都道府県別で表したものです。

人口10万に対する薬剤師数が多いのは「東京都」や「神奈川県」、「大阪府」や「兵庫県」といった主要都市になっています。

全国平均の「170.0人」というラインを見てみてください。ここを下回っている都道府県が意外と多いですよね。実は薬剤師が不足している地域の方が多いのです。

ポイント!
同じ都道府県内でも、中心部と郊外とでは薬剤師の充足率が変わってきます。市町村レベルにまで細かく見てみるとまた違った数字が見えてきますよ。

都道府県(従業地)別、人口10万人あたりの薬剤師数と不足都道府県

都道府県平成22年(2010年)平成24年(2012年)平成26年(2014年)平成28年(2016年)
全国154.3161.3170.0181.3
北海道150.1154.9163.6175.6
青森県120.9126.4133.8143.5
岩手県129.5136.1141.4150.2
宮城県154.5161.5168.5182.9
秋田県147.0154.7162.7171.1
山形県127.4132.3142.2149.8
福島県135.9136.2144.8155.0
茨城県144.7151.9159.7167.4
栃木県134.3141.7151.6158.2
群馬県129.5138.4146.6159.0
埼玉県138.7144.8153.3165.8
千葉県147.3154.7165.0176.2
東京都189.9198.1207.1218.3
神奈川県167.2174.0187.7197.3
新潟県136.6142.9151.1160.8
富山県141.3147.0154.1159.7
石川県153.1161.9169.3178.5
福井県117.1128.4140.5145.1
山梨県136.4149.4158.0169.2
長野県149.3156.2165.2175.0
岐阜県135.5142.5151.8156.0
静岡県143.7150.2158.8169.0
愛知県136.3141.7149.1157.9
三重県132.9135.7145.9158.7
滋賀県142.3149.1158.0170.5
京都府142.5147.0158.3172.6
大阪府168.4173.0178.7197.1
兵庫県178.5188.1198.2214.0
奈良県139.9157.7143.8163.8
和歌山県146.8156.7164.3181.9
鳥取県148.1152.4159.8168.4
島根県137.0143.7156.0162.2
岡山県148.7154.6166.2175.8
広島県177.8184.1193.8203.9
山口県172.2179.5187.0200.7
徳島県196.7199.5210.9220.9
香川県164.5174.6186.1199.4
愛媛県140.5149.9158.5170.0
高知県176.1181.6185.6192.2
福岡県167.0177.1182.8195.7
佐賀県170.4174.5178.4191.9
長崎県152.5160.9170.6178.6
熊本県142.0150.2163.9171.5
大分県143.6151.6158.4164.8
宮崎県133.6142.2148.5152.4
鹿児島県140.4148.6158.5166.4
沖縄県119.7125.3131.0134.7

こちらは平成22年から平成28年までの2年周期において、人口10万人あたりの薬剤師数を都道府県別で表した詳細データです。

各年度における順位に大きな変動はありませんが、平成22年度からの推移を見ると人口10万人あたりの薬剤数が全国的に改善されていることがわかります。

また、人口10万人あたりの薬剤師数がワーストなのは「沖縄県」です。

平成22年度のワースト1位である福井県「117.1人」に次いで沖縄県は「119.7人」、平成24年度から28年度にかけては沖縄県がワースト1位となっています。

【見出し分割】詳細地域別のデータ

地域名総数薬局・医療施設の従事者男性女性
東京都区部36,43419,7835,16614,617
札幌市5,0153,8741,5232,351
仙台市3,1142,2347251,509
さいたま市3,3772,1805491,631
千葉市2,5741,8724751,397
横浜市9,6237,5401,7965,744
川崎市3,2562,7206312,089
相模原市1,5351,325396929
新潟市1,9191,503559944
静岡市1,7111,244486758
浜松市1,6401,301561740
名古屋市6,0044,2041,6042,600
京都市4,0432,6617701,891
大阪市10,3365,5721,5474,025
堺市1,6061,337389948
神戸市5,0143,5966932,903
岡山市1,9621,442467975
広島市3,0982,4166861,730
北九州市2,1431,8957751,120
福岡市4,2273,1718572,314
熊本市1,9991,5274771,050
旭川市826676366310
函館市672582289293
青森市647483209274
盛岡市861672229443
秋田市825646219427
郡山市781553236317
いわき市686595251344
宇都宮市1,154844271573
前橋市810618210408
高崎市797550180370
川越市948639204435
船橋市1,4771,100258842
柏市925776196580
横須賀市762679236443
富山市1,502783261522
金沢市1,460981298683
長野市829664229435
岐阜市1,315959408551
豊橋市648544233311
豊田市619555219336
岡崎市648480173307
大津市789621176445
高槻市1,168799148651
東大阪市706564156408
豊中市1,281787135652
枚方市925775184591
姫路市1,109948228720
西宮市1,306987145842
尼崎市1,165905204701
奈良市803597124473
和歌山市1,088767188579
倉敷市879779233546
福山市1,156870214656
下関市552491191300
高松市1,122838274564
松山市1,211900274626
高知市982762201561
久留米士827677229448
長崎市1,2631,000367633
大分市1,018803271532
宮崎市945744257487
鹿児島市1,4741,190412778
那覇市644529159370

こちらは平成26年度の薬剤師数「288,151人」を、「指定都市」と「中核市」と「特別区」で表したデータです。

指定都市は政令で指定する人口50万以上の都市、中核市は政令で指定する人口30万以上の都市のこと。特別区とは、シンプルに表現すると東京23区のことです。

特別地方公共団体の一種で都の管轄において議会をもつ地方公共団体といったように、細かくいうと定義が複雑です。

要するに都道府県別の薬剤師数を「全国の人口が多い地域」と「東京23区」から表しており、各都道府県において人口の多い地域における薬剤師数がわかります。

平成26年度・薬剤師不足の地域TOP5

  1. 下関市:552人
  2. 豊田市:619人
  3. 那覇市:644人
  4. 青森市:647人
  5. 豊橋市:648人

 

 
平成26年度のデータを元にすると、人口30万以上の地域における薬剤師不足TOP5は上記のようになりました。

全国の各地域を細分化して見ると、きっと薬剤師が一人もいない地域は少なからずあります。

また薬剤師不足は「医療システムが機能しているか?」を定義として見る必要もあります。

誰もが閲覧できる詳細データがないことからも、本当に人手不足になっている地域がわからないというのが一般目線における課題かもしれません。

薬剤師が不足している離島

薬剤師は離島で不足している!不足している離島を探すには?

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沖縄県では医師不足、医療施設の不足に悩まされております。10万人当たりの医師数は216.7人と全国で24番目です。(厚生労働省平成18年「医師・歯科医師・薬剤師調査」より)
とくに北部地域や離島地域の医師不足が深刻な問題です。

沖縄県では本土で医療に従事する医師の皆様に、沖縄県の医師不足と医療の現状をご理解いただき、沖縄県で定住し、医師としてご活躍いただけますよう心より願っております。

引用元:沖縄県庁

薬剤師不足といえば離島が真っ先にイメージされる方が多いでしょう。実は沖縄県庁から上記のようなメッセージが公式サイトで公表されているのです。

日本は島国であり、沖縄県以外も離島をもつ都道府県があります。

離島における薬剤師不足というのは、こちらも一般目線では詳細データを確認できないため、薬剤師不足の現状を把握することが難しいというのが大きな課題です。

沖縄県庁のように誰もが薬剤師不足の状況を把握できる情報が増えれば、「離島で働こう!」と思う薬剤師の増加につながるかもしれませんね。

これはもう国や自治体レベルで離島の薬剤師不足のデータをまとめて発信してもらうしかなく、全国規模から本当に薬剤師不足が深刻化した場合に着手されそうなイメージが持たれます。

離島が抱える問題

引用元:首相官邸(離島部が抱える課題より)

国の政策としては、上記のように離島が抱える問題が提起されています。

画像の右下に「本土部287.5人」・「離島部155.0人」というデータがあるのがわかるでしょうか。。

高齢化社会を背景にさらに医療従事者の不足が深刻化するのはわかるものの、具体的に「どこの地域でどんな状況なのか?」をイメージできません

薬剤師として離島で従事することを決意しても、選択肢はいくつほどあってどの離島へ行くのがベストなのかを把握することが非常に難しい現状があります。

遠隔診察による特定健康診査の導入

引用元:首相官邸(離島部が抱える課題より)

離島の人手不足に対して遠隔診察による解決策がなされています。

この状況から察すると、やはり各離島に医療施設を充実させて医療従事者を増やしていくというのは非現実的な方法なのかもしれません。

国や自治体の対策

離島での医師や看護師、薬剤師不足に国や自治体はどう対応するか
国の対策は「特定健康診査の導入」など、「医師」・「看護師」・「薬剤師」というように医療全体の問題点として対策が進められています。

これは将来に向けて新たな医療システムを追求していくといったテーマとも関連性が深いです。

また、実際は各自治体レベルでも何かしらの対策を積極的に進める必要もあります。しかし最終的には「個々の薬剤師の判断」による部分も大きいです。

そのためなかなか国や自治体の対策によって、現状が大きく変わるというわけでもないことが難しいポイントでもあります。

薬剤師不足の地域へ行こうと思う薬剤師はいるのか?

薬剤師が不足している離島などで働きたいと思う薬剤師は少なからずいると思いますが、全体の総数の1割にも満たないかもしれません。

これには本当にさまざまな理由が挙げられますが、「薬剤師不足がどれほど深刻なのかわからない」「生活や費用を考えると安易に動けない」などが代表的な理由でしょうか。

薬剤師不足の地域へ転職するメリット

薬剤師不足の離島や地方へ転職するメリットとは?

  • 物価が安く生活費を抑えやすい
  • 希少価値から高待遇に期待できる
  • 自分の存在意義が明確になる
  • 都会にはないライフスタイル
  • 新しい環境へのワクワク感

 

 
薬剤師不足の地域へ転職するメリットは色々とありますが、求人情報からすると好待遇にありつけるというのが大きなメリットです。

たとえば宮古島の調剤薬局求人では、経験を問わずに年収500万円となっており、年収だけを見ても明らかに相場を超える待遇になっています。

他にも、五島市の病院求人では、契約社員として年収600万円~660万円となっており、こちらも破格な待遇です。

待遇以外では、田舎になるほど物価が安いことからも、年収アップと合わせて貯金をしやすいこともメリットです。

求人比較は徹底しておくこと

多くの方は年収アップに期待して転職を検討すると思いますが、離島など薬剤師不足の地域へ転職するならしっかりと求人比較をしておきましょう。

求人情報に記載されている待遇が無条件で確定なのかどうか、ここは念を押して確認しておきたいところです。

ポイント!
人手不足の地域ほど薬剤師の年収は高くなる傾向にあります。なかには初任給で年収700万円、別に家賃補助つきというような都会では考えられない高待遇の求人も。とにかく稼ぎたい方は離島や地方などで求人を探すのがオススメですよ。

薬剤師不足の地域へ転職するデメリット

薬剤師不足の離島や地方へ転職するとどのようなデメリットがある?

  • 仕事が忙しい
  • 田舎生活を余儀なくされる
  • 自分の代わりがいない
  • 想像以上に環境が悪かった
  • ライフスタイルが一変する

 

 
一方でデメリットについては、上記のような内容があります。

仕事に関しては人が足りていない環境なので、自分の代わりとなる薬剤師がおらず、基本的に毎日の仕事が忙しい職場が多いでしょう。

また人手不足の地域は田舎なので、田舎生活が不向きな方にとっては苦痛になります。

その延長には「友達に会えない」や「コンビニが遠い」などさまざまなデメリットも挙げられるため、しっかりと「ビジネスライフ」と「プライベートライフ」の双方からシミュレーションしておくことが大切です。

一定期間という考え方も有り

物価の安さや年収アップを重視すると、2年や3年と一定期間だけ人手不足の地域で働くというのも大いに有りだと考えられます。

人手不足の地域へ転職するメリットやデメリットは、何を軸に考えるのかによって答えはさまざまです。

また今後の薬剤師生活を考慮すると、離島などの特殊な環境下で働いた経験というのは本当に貴重です。それをどう活かしていくのかといった点まで考えてみると、総じてメリットを感じやすいかもしれません。

ポイント!
短期間だけぱっと離島や地方で働いてお金が貯まったら海外旅行に…なんて働き方をする薬剤師も多いです。枠にとらわれない働き方ができるのは薬剤師の大きなメリットですね。

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