薬剤師に人気の転職サイトはどこ!?→

迷える薬剤師よ、転職は転職サイト・エージェントを駆使して絶対成功させよう!年収・待遇改善のための徹底対策マニュアル

迷える薬剤師よ、転職は転職サイト・エージェントを駆使して絶対成功させよう!年収・待遇改善のための徹底対策マニュアル

このWebサイトは主に、現役の薬剤師さん・ブランクがありつつも復帰したい薬剤師さん・これから薬剤師になる方に向けて情報を発信しています。

中でもこの記事では、

  • はじめての転職で悩んでいる
  • 2回目・3回目の転職、今度こそは成功させたい
  • このまま毎日生きていていいのか不安がある
  • 今は特に不安はないが、働き方については考えておきたい
  • 1年以上、薬剤師を離れてブランクがあるが復職したい
  • 今イケてる職場・転職サイトを知りたい
そんな薬剤師さんを助ける・今後を考えるヒントになればと思い、一生懸命執筆しました。

ぜひ読みたいところまで、読んでみてくださいね^^

この記事の目次

当サイトから登録する方が多い、人気の転職サイト

登録しておきたい薬剤師転職サイト
  大手だから安心して使えます!
 1位 マイナビ薬剤師

公式サイトへ

 2位 薬キャリ

公式サイトへ

 3位 ファーマキャリア

公式サイトへ


まずはこの3社に登録すれば、情報量は十分です!


登録後は、自分の働き方や悩みを理解してくれて、必要な情報を与えてくれるエージェント・担当者を探しましょう^^

  ※無資格者の方はご登録いただけません

はじめての転職が不安な薬剤師さんも、安心してください!

まだ薬剤師としての経験が浅い方・はじめての転職の方も大丈夫です。しっかり解説していきます。

はじめての転職はさまざまな不安を感じると思いますが、「薬剤師は専門職であり、まだまだ需要は大きい」という希望を持って、ぜひ積極的なスタンスで転職活動に取り組んでみてください。

基本的に薬剤師は転職先が見つからないということはありません。

その主な1つの理由に「まだまだ人手不足な地域・職場が多い」があります。

離島のように薬剤師が少ないエリアはもちろんですが、東京都のように大都会でも薬剤師が不足している職場はあります。

平成28年度の薬剤師の男女数
■総数:301,323人
・男性:116,826人(38.8%)
・女性:184,497人(61.2%)
■薬局と医療施設の総数:230,186人
・男性:78,432人(34.1%)
・女性:151,754人(65.9%)
※厚生労働省「平成28年度 医師・歯科医師・薬剤師調査の概況」より

薬剤師不足の現状

  • 男性より女性の割合が多い
  • 女性は一時離職が多い
  • 薬学部が4年制から6年制へ変更された影響

 

 
薬剤師の人手不足は「女性が多い」や「女性の一時離職」といった理由が考えられ、その他にも薬学部が4年制から6年制へ変更された影響もありました。

これから転職を考えているエリアの薬剤師数が気になる方は、以下の記事も合わせて読んでみてくださいね。

薬剤師が不足している都道府県・地域エリア・離島は?国や自治体の解消対策や、不足地域の求人に転職するメリットとデメリット

転職先の選び方・人気の職場は?

薬剤師の求人は職場別の人数に比例しており、「調剤薬局」や「ドラッグストア」など、医療施設や医療企業の求人が非常に多いです。

そのため、代表的な転職先を検討している方は、転職サイトや転職エージェントをフル活用するほど「待遇」を重視して希望を叶えやすくなります。

また、薬剤師の人気の職場は人数が示すように「調剤薬局」や「医療施設」であり、これらの転職先に薬剤師総数の半分以上が従事している現状からも人気が高いことがわかります。

一方で注意しておきたいのが、「公務員」のように薬剤師の代表的な従事先ではない職場を希望する場合です。そもそも、調剤薬局・ドラッグストアなどに比べてはるかに公募が少ないです。これは薬剤師求人の探し方が問題なのではなく、求人募集がそもそも限られています。

特殊な環境・条件での勤務をどうしても希望する場合、募集が出るタイミングを逃さないことが最大のポイントです。

ポイント!
薬剤師の転職サイトや転職エージェントは、「仕事相談」や「求人検索」といった目的だけでも利用できます。特殊な職場を希望する場合もうまく活用していくのがオススメです。

面接に向けて準備をしたい5つのこと

  • 履歴書や職務経歴書
  • 資格のコピー
  • 身だしなみ
  • 志望動機や自己アピール
  • 面接対策

 

 
これからの転職活動で必ず準備をしておきたい初歩的な必要資料は「履歴書や職務経歴書」と「資格のコピー」です。他にも、「身分証明書のコピー」や「銀行口座」などがありますが、応募要項をしっかりと確認しておけばとくに問題はありません。実際の求人情報を見てから揃えていけばいいでしょう。

また、はじめての転職に際しての書類作成や面接に向けては「志望動機と自己アピールの違い」に戸惑うことが多いです。ここをしっかりと理解して準備を進めてみてください。

志望動機と自己アピールの違い
・志望動機:応募先を選んだ理由
・自己アピール:自分の長所・経験

志望動機は、「貴社のM&A戦略に魅力を感じ、大手で働きたいという希望とマッチした」や「勉強会で講義を受講した先生の元で働きたいと思った」など、応募先を選んだ理由を書きます。

自己アピールは、「調剤で重複チェックは重要、ミスが許されない仕事だと強く意識している」や「在宅では患者さんの心に寄り添うことも大切だと感じる」など、自分の想いを交えながら長所を書いていくと、心情も加味して効果的なアピールをしやすくなります。

多くの転職サイト・エージェントは、書類作成から面接・待遇の交渉まですべてをサポートしてくれます!

実際に薬剤師の転職活動の準備を進めるとき、「今やるべきことは何か?」や「それを調べる方法は?」をいちいち把握する作業がもっとも面倒に感じると思います。書類を用意していくのも大変で体力を使います。

この段階でも、転職サイトや転職エージェントは大活躍してくれます。

薬剤師転職サイトには、「転職ノウハウ」や「書類の正しい書き方」など、何かしらのお役立ちコンテンツがありますし、「書類作成代行」といったサービスを提供している転職サイトまであり、忙しい中で転職活動を行う場合に利用している方が多いです。

2回目や3回目の転職で慣れている方は、使っている人も多いんじゃないでしょうか?

また、転職エージェントでは担当者が面接に同行してくれることも多いため、安心して本番にのぞめることも大きなメリットです。

転職サイトの利用は無料なので、気軽に使えるのがいいところ。

登録しておきたい薬剤師転職サイト
  大手だから安心して使えます!
 1位 マイナビ薬剤師

公式サイトへ

 2位 薬キャリ

公式サイトへ

 3位 ファーマキャリア

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ところで:今後、薬剤師を取り巻く業界はどうなっていく?

これから薬剤師の転職成功を目指す上で「薬剤師を取り巻く業界」というのは、転職を考えた段階で確実におさえておきたいところ。最近の情報から見ていきましょう。

厚生労働省の「医師・歯科医師・薬剤師調査の概況」によると、薬剤師の従事先は「調剤薬局」・「医療施設」・「医薬品関係企業」がもっとも多く、とくに調剤薬局は総数の半分以上を占めています。

平成28年度の薬剤師数
・総数:301,323人
・薬局:172,142人(57.1%)
・医療施設:58,044人(19.3%)
・大学:5,046人(1.7%)
・医薬品関係企業:42,024人(13.9%)
・行政機関や衛生施設:6,813人(2.3%)
・その他:17,233人(5.7%)
※厚生労働省「平成28年度 医師・歯科医師・薬剤師調査の概況」より

薬剤師は転職の売り手市場ではなくなる可能性も!?

先ほどの文章でも触れたとおり、薬剤師は「調剤」という専売特許があるため、いつの時代も一定の需要があります。

ところが・・・

「日本全体が薬剤師不足」という考えをお持ちであれば、それは改めるべきかもしれません。

なぜか?

2017年の第103回、薬剤師国家試験の合格者数は9,584名でした。うち新卒者は約7,304名。ただし、新卒の薬剤師需要は合格者の半数程度である4,000名前後と言われています。

全国的に売り手市場と言われてきた薬剤師ですが、あれ、このデータを見る限りは過剰じゃないか!?と考えさせられますよね。

地域や職種によっては、すでに薬剤師が溢れている可能性も否定できないのです。

参考:https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000199343.html

競争率が高くても、「勝ち組」を探して、そこに乗っかっていく作戦は大アリ。

転職業界では、職場別の薬剤師数がそのまま反映されており、「調剤薬局」・「医療施設」・「医薬品関係企業」の求人広告がもっとも多いです。

圧倒的な売り手市場なのが「調剤薬局」、それに次いでM&A(※大手が資金力を生かして他の会社を買収、グループに組み入れること)で成長を遂げている企業が目立つ「ドラッグストア」も薬剤師の人気の転職先です。

そんな調剤薬局業界での大手ランキングを徹底調査!

調剤薬局の薬剤師
調剤薬局は狭いスペースで数名勤務という職場が多いですが、「グループ企業」として見るとイメージが一新される職場もあります。

調剤薬局のグループ企業に詳しくない方でも「日本調剤」をご存知の方は多いと思いますが、その他にも「アインホールディングス」や「クオール」など、今の調剤業界を牽引する大手企業がたくさんあります。

大手企業は「ボーナス」や「福利厚生」が充実しているケースが多く、他職業と同様に大手への転職を希望する薬剤師は少なくありません。

以下の記事では、注目しておきたいオススメの調剤薬局を紹介しているので、これからの転職活動の参考にしてみてくださいね。

調剤薬局のランキング徹底調査!売上・店舗数・従業員数・平均年収・シェア・働いている薬剤師の口コミなど総まとめ。【今、勝ち馬に乗るならどこ!?2018】

ドラッグストア業界の大手ランキングも徹底調査!

ドラッグストアの薬剤師
薬剤師の転職で調剤薬局と並んで人気なのがドラッグストアです。

ドラッグストアは「大手企業が中小企業を買収する」というM&Aによる勢力拡大が著しく、その代表的な成功例が「マツモトキヨシ」です。マツモトキヨシは全国に店舗を構えていますが、「マツモトキヨシ東日本販売」や「マツモトキヨシ中四国販売」など、これらはM&Aによる成果です。

近年は、ドラッグストア業界で王座に君臨していたマツモトキヨシが他社に抜かれてしまったことが話題となりましたが、「ウエルシアホールディングス」や「ツルハホールディングス」など、M&Aによって成果を出しているグループ企業が増えています。

ドラッグストアの求人情報も高年収・高待遇で見つけやすいため、業界の変動からも今後はもっと人気が高まっていく可能性もあります。

薬剤師の転職先はドラッグストアが人気!?おすすめの大手を徹底調査!売上・店舗数・従業員数・平均年収・働いている薬剤師の口コミなどまとめ。【今、勝ち馬に乗るならどこ!?2018年最新版】

あえて、不足している職場を目指す・マイペースに働くのも大アリ!

必ずしも大手の調剤薬局・ドラッグストアを全員が目指す必要はありません。マイペースに働く道、薬剤師が不足している地域で活躍する道だってあるわけです。

要するに、自分でスタンスを決めて、自分の人生の責任を取る。そういった強い覚悟で転職を進めていくことがかなり重要なのです。

面接で、「この人の転職の目的はなんだ?」と思われたらまず厳しいですからね。

とはいえ、先輩や他の薬剤師さんの転職の目的や動機は気になりますよね?

どんな例があるのか、具体的に見ていきましょう。

転職の目的は?どんな人が多い?

転職を考える

  • 年収や給与を上げたい!
  • 病院や薬局など職場を変えたい!
  • 自分に合った働き方がしたい!
  • ブランクから華麗に復帰したい!
  • 良好な人間関係を築ける職場へいきたい!
  • 福利厚生が充実しているところへいきたい!
  • 成長・やりがいの感じられる職場へいきたい!

 

きっとあなたもどれかに当てはまったはずです。

薬剤師の転職の目的は、「年収や給与を上げたい」や「働き方を重視したい」など、他職業と同じような内容です。

薬剤師ならではの転職理由はとくにありませんが、調剤薬局のように少人数で働くケースが少なくないことからも、人間関係を理由に転職を検討する方は他職業よりも多いかもしれません。

また、同じ職種でも職場によって「業務負担」や「残業時間」などに違いがあるため、ワークバランスを改善するために転職を考える方も多そうなイメージが持たれます。

本当に待遇アップは実現可能?

薬剤師は売り手市場なので求人は豊富ですが、「本当に待遇アップに成功できるのか?」は気になるところですね。

薬剤師の平均年収は「400万円~600万円」であり、その中間である「約500万円前後」が目安となります。

福利厚生や各種手当までを考慮すると、今の給与が平均以下・500万円未満の方にとっては待遇アップに成功できる可能性はかなり高いといえます。

※もちろん、地域や職場によって平均とすべきラインは異なりますがね…。

転職サイトの公開求人だけでも500万円前後の給与が提示されている案件が多く、さらに転職エージェントの「交渉」や「オーダーメイド求人」などを加味すると、平均を上回る条件で転職に成功できる可能性も秘めています。

薬剤師の給与(年収)の都道府県別・職種別ランキング!年収1,000万円は可能か?日本全国の過去10年で上がったor下がった?

アルバイトや派遣でも転職サイトは使うべき?

転職サイトは「正社員を希望するときだけ使うサービス」という印象を持っている方も少なからずおられるかと思いますが、アルバイトや派遣などを希望する場合も転職サイトは使うべきです。

何故なら、「薬剤師派遣に強い転職サイト」や「単発案件を簡単に検索できる転職サイト」など、非正規雇用の薬剤師求人を特集を組んで紹介しているところも多いからです。

非正規雇用の薬剤師求人は時給がポイントになってきますが、転職サイトなら条件指定で簡単に時給比較を行えます。また、非正規雇用であっても転職エージェントに相談をして、高時給の応募先を紹介してもらうこともできます。

以下の記事では、派遣に強い薬剤師転職サイトの「ファルメイト」について触れているので、派遣を検討している方はぜひ読んでみてくださいね。ダブルワークについての記事もついでに紹介しておきます。

ファル・メイト薬剤師求人は「派遣」案件に強く、急ぎつつも高待遇で仕事を探す薬剤師は登録必須かも!?登録から1時間で3社以上ご紹介。1日派遣からでも賠責保険までカバーしてくれます。

薬剤師のダブルワーク(兼業)や在宅の副業は可能?儲かるには?管理薬剤師・公務員はNG条項に要注意。確定申告も要注意!

結婚や出産でブランクがあるけど・・・転職で復帰できる?

薬剤師は女性の割合がまだまだ多いため、結婚や出産で一時離職することは珍しくありません。また、家庭が落ち着いた時に仕事復帰することも同様であり、ブランクがあっても問題なく復帰できます。

ブランクからの復帰に向けては「採用されるのか?」に不安を感じると思いますが、書類作成や面接対策など転職の正攻法を着実に進めながらチャレンジしていけば、ブランクがネガティブに働くこともありません。

薬剤師の転職エージェントは「採用率が高い職場の提案」や「最後まで転職をサポート」などさまざまな強みがあるため、キャリアアドバイザーを味方につけておくとより安心です。

ブランクから復帰する薬剤師の働き方・いい勉強法は?ママ薬剤師が家庭や子育てと仕事を両立させる秘訣とは?

転職に失敗した先輩薬剤師さん、何をミスったのか?

転職に失敗した先輩薬剤師さんは何がいけなかったのか?
転職でもっとも避けたいのは「失敗」ですよね。人生が大きく動くターニングポイントですからね。

転職をしなければよかったと後悔しないために、あらかじめミスが起こり得るケースを把握しておくことで避けやすくなります。

薬剤師の転職で良くある失敗を4つ紹介するので、参考にしながら転職活動を進めてみてください。

失敗①・知り合いに職場を紹介してもらったが・・・人間関係が気まずい

横の繋がりを持っている場合、知り合いの薬剤師に職場を紹介してもらうことも珍しくありません。

知人に仕事を紹介してもらうと「転職活動をしなくて済む」や「高確率で採用される」といったメリットがありますが、入社後に人間関係が気まずくなってしまうことがあります。

たとえば、「私は努力して入社したのに紹介であっさり採用されるなんて・・・」と妬まれたり、そもそも性格が合わずに人間関係が悪化してしまい、転職したいけれど紹介されたことから辞めることができないといった状況になることもあります。

※個人的な意見ですが、なるべく避けた方がいい転職は「知り合いの紹介経由」です。この失敗は取り返しがつかない…。

失敗②・ハローワークは定番だが・・・求人がパッとしない

ハローワークは「国が運営している」という絶大な信頼や安心がありますが、今の時代は転職サイトの方が強みを感じるケースも多いです。

薬剤師の求人はハローワークよりも転職サイトの方が圧倒的に求人数が多いため、ハローワークだけで転職活動をすると希望に叶う求人が見つからないことがあります。

薬剤師の求人をハローワークで探してはいけない理由!ハロワの強みと弱み、それをカバーする転職サイトやエージェントの役割について知ろう

失敗③・マイペースに転職活動したかったが・・・担当者に急かされてしまった

転職エージェントを利用する場合、担当者によってはマイペースに転職活動をしずらいことがあります。

時間をかけて求人比較をしたくても、担当者が強引に提案した求人を勧めてくることもあるため、そんな時は担当者を変更しましょう。

これは転職エージェントのデメリットとしても有名な話ですが、転職エージェントは「担当者を変更できる」ということを覚えておき、自分のペースを崩さずに転職エージェントをうまく活用していくことが大事です。

失敗④・短期転職を希望していたが・・・担当者がのんびり屋だった

転職エージェントで担当者に急かされるケースがあれば、逆に担当者がのんびりし過ぎており、短期転職をしたいのになかなか求人提案や面接の調整が進まないということもあります。

この場合も、担当者とのコミュニケーションで改善できないようであれば、担当者を変更してもらう方が早いです。

転職エージェントは薬剤師にとっても多くのメリットがありますが、担当者によって結果までのプロセスやスピードが変わってしまうことがあるため、あとに紹介する「転職エージェントの使い方」を参考にしながら使いこなすことをマスターするように努めてください。

失敗談、この記事でもたくさんまとめてます↓

歴代の、先輩薬剤師の転職失敗談と、対策(どうすれば、うまくいったのか?)を徹底的に学んでみよう!転職理由ひとつで負け組に・・・!?

転職はプロに任せるべき!無料の転職サイトを使い倒そう!

何度も転職サイト・転職エージェントの良いところをプッシュしてきましたが、なぜそこまで推すのか?という理由は気になるところですよね。

「知人の紹介による転職」や「ハローワークだけの転職活動」・「転職活動での情報不足」といった初歩的な失敗は、薬剤師の転職サイトを使うことで簡単に回避できるのです。

そして、メリットはそれだけではありません。

まずは、転職サイトの代表的な5つのメリットを見ていきましょう。

転職活動の効率化!
転職サイトや転職エージェントは、目的にあったサポートから、はじめての転職でかかる時間と労力を大幅に減らしてくれます。転職活動を効率化することができると、余った時間を面接の練習に使ったり、短期転職でも成功しやすいなど、相乗効果も得られるようになるでしょう。

メリット①・無料で転職をサポートしてくれる!

薬剤師転職サイトは、無料で転職をサポートしてくれる!
薬剤師の転職サイトは求人を探せるだけではなく、転職エージェントから交渉や面接の調整など、転職活動を最後までサポートしてもらうことができます。

非常に内容の濃いサービスなので「少なからずお金がかかるのでは?」と思ってしまうところですが、転職サイトは最後まで完全無料です。これは転職エージェントを利用する場合も同じです。

しかも、転職サイトを使っても必ずそこで転職を決めなければならないというルールもないため、転職について相談したいという目的だけでも利用することができます。使わない理由、ありませんよね?

メリット②・非公開求人を提案してくれる!

薬剤師転職サイトは、非公開求人を提案してくれる!
薬剤師の転職サイトは「公開求人」と「非公開求人」があり、求人検索で探すことができる求人は「公開求人」です。

転職サイトに登録すると担当者からメールで非公開求人を紹介してもらえたり、転職エージェントを利用すると非公開求人を提案してもらうことができます。

非公開求人は条件が魅力的なことからも、応募者が殺到しないように非公開という措置を取っていることが多いため、一般的には見つけることができないような高待遇で転職を成功させやすいメリットがあります。

メリット③・最適な求人情報を「提案」してくれる!

薬剤師転職サイトは、自分の希望に合わせた最適な求人情報を「提案」してくれる!
薬剤師の転職サイトは求人数が多いことだけが魅力ではなく、あなたに最適な内容で求人を提案してくれることもメリットです。

薬剤師の転職活動は想像以上に多くの求人が見つかることが多いと思いますが、その中から最適な1つの応募先を選ぶのは難しい作業です。そうした状況で転職サイトの提案が便利です。

転職サイトは職場の雰囲気など細かい情報まで教えてくれるため、トータル的に最適な職場を提案してもらいながら転職の成功を目指すことができます。

メリット④・交渉で年収や給与が上がることがある!

薬剤師の転職エージェントは「交渉」も1つの魅力です。

単独で転職活動を行う場合に「月給をもう少し上げてもらえますか?」といったような交渉は不可能に近いですね。条件を交渉するよりも「印象」を考慮しながら「採用」を狙うことで精一杯となるので、条件交渉は本当に難しいです。

しかし、転職サイトはすでに提携企業とつながりがあるため、「経歴からも優秀な薬剤師です。年収500万円を希望して転職活動されている方なので、もう少し給与を上げて採用を検討してみてはいかがでしょうか?」といったように間接的に有利な交渉が可能です。

エージェントに「動いてもらう」コツはこちらの記事でも言及しています。

薬剤師が転職相談をするコツ。転職エージェントのアドバイザー・コンサルタントにうまく動いてもらうために、どのようなコミュニケーションをすべきか?

メリット⑤・お祝い金を狙える!

薬剤師の転職サイトは求人によってお祝い金を狙うこともできます。

高額設定のお祝い金が用意されている場合、なんと「最大40万円」というケースもあります。

お祝い金はあくまでもサブコンテンツですが、それでも大きなお金をGETできる可能性を持てることを考えると、転職サイトを利用するかどうかで迷っている状況ではかなり魅力的なポイントとなります。

薬剤師転職で「お祝い金」がもらえる転職サイト・そのカラクリとメリット・デメリット

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転職サイトはどうやって選ぶべき?

「担当者に急かされてしまう」や「担当者がのんびり屋だった」など、転職サイトや転職エージェントを利用した場合でも転職のミスが起こることは当然ながらあります。

それを避けるためにも、「転職サイトの選び方」と「転職エージェントの使い方」を知っておきましょう。

ちなみに、転職サイトと転職エージェントの違いは?
転職サイトは、運営サイトを持っている人材紹介サービスの総称です。転職エージェントは、担当者に相談しながら転職活動を進められるサービスの総称です。転職サイトのサービスの1つとして転職エージェントが存在しているため、とくに両者の違いを気にする必要はありません^^

職場や働き方など、希望条件を整理することから始めよう!

  • 年収はいくらほしい?
  • 通勤時間はどのくらい?
  • 残業があっても生活に影響はないか?
  • 転職は急いでいるか?
  • どんな職場環境が好ましい?

 

 
最初にしっかりとやっておきたいのが、「自分の希望条件を整理する」という作業です。

細かいところまで考えると、かなり多くの希望や理想が出てくると思います。箇条書きでリストアップしながら、それぞれの「優先順位」をつけていきましょう。

優先順位を付けておくと、「絶対に叶えたい条件」と「最悪は諦めてもいい条件」を振り分けることができるため、基準を持ちながら薬剤師求人を探せるようになります。

さらに転職エージェントに相談するときも話がスムーズとなり、明確に目的をもって転職活動を行っていることを伝えられるという利点もあるため、担当者を本気にさせやすいです。

転職サイトの選び方

  • 実績:実績が高いということは利用者が多い
  • 信頼性:大手は安心や信頼がある
  • 求人数:非公開求人まで見ておきたい
  • 求人の特徴:職種や雇用形態など希望にマッチしているか
  • 転職エージェント:担当者の対応力や実力が重要
  • お役立ちコンテンツ:履歴書の書き方など

 

 
昔は珍しいサービスだった転職サイトも、今は非常に多くのサイトがあります。

薬剤師を専門とする転職サイトを選ぶことはもちろんですが、「実績」や「求人数」など、各サイトの違いを理解しながら最適な利用先を見つけられるようになります。

良く注目されるのが「求人数」ですが、求人は数が多いだけでは応募先を決める作業が難航するケースも多いため、転職エージェントの実力も合わせて見ておきたいところです。

その他、履歴書の書き方など転職ノウハウも合わせて習得していきたいなら、お役立ちコンテンツもチェックしておくのが好ましいですし、本当に人によってベストな転職サイトには違いがあります。

多くの薬剤師転職サイトがある現状の中、ベストな利用先を探す作業としては「複数の転職サイトを使ってみる」というのがもっともシンプルであり、薬剤師の転職成功を目指しやすいのでオススメです。

転職エージェントの使い方

  • 仕事相談だけでも利用可能
  • 担当者は変更できる
  • 希望を伝えることが何よりも大事
  • 求人を「提案=オーダー」してもらうことも可能
  • メールや電話で気軽に相談できる

 

 
転職エージェントは、転職サイトに登録すると自動的に担当者と電話やメールでコンタクトを取れるようになります。使い方はユーザーの自由であり、「仕事相談だけでも利用可能」や「担当者の変更はいつでもOK」など、完全無料で自由自在に担当者へ転職相談できます。

転職エージェントのサービス内容や使い方はとくに難しい点はありませんが、「使いこなす」という意味においては希望をいかに伝えられるのかが重要です。

転職エージェントは求人検索とは違ってコミュニケーションからベストな応募先を探していくことになるため、担当者との相性も少なからず関係します。

これによって担当者のペースで転職活動が進められてしまうこともありますが、「意見を伝えるべきところは遠慮なく言う」・「聞くべきところは素直に聞く」など、状況に合わせてコミュニケーションのバランスを取っていくことが大切です。

それ以外には、担当者の「分析力」や「サポート力」など、いわゆる「実力」によって結果が変わることもあります。転職サイトによっては転職エージェントの交渉力や提案力を特徴としているサイトもあるため、この辺りは転職サイトの特徴も合わせてチェックしておきましょう。

なかなか登録先を決められない場合、転職サイトの選び方と同様に「複数の転職エージェントで相談をする」という使い方からはじめてみるのがオススメです。

こちらの記事でも詳しく解説しています。

【失敗しない】薬剤師転職サイト・エージェント・支援会社の選び方や比較方法、基礎知識から徹底的におさらい!大手・口コミ・実績、何を信じればいいの~!!【決定版】

定番の大手!薬剤師転職サイトはどこ?

  • マイナビ薬剤師:満足度NO1の薬剤師転職サイト!
  • 薬キャリ:最短即日10件など短期転職にも強い!
  • ファーマキャリア:オーダーメイド求人が魅力!
  • ファルマスタッフ:とにかく調剤薬局に強い!
  • 薬剤師転職ドットコム:運営会社が医療業界に強いので安心!
  • リクナビ薬剤師:求人数から対応力までバランスの良さが定評!

 

 
当サイトが強くオススメしている薬剤師の転職サイトは6つあります。

それぞれの薬剤師転職サイトの特徴をコンパクトにまとめて紹介していくので、比較検討する際の参考にして頂ければ幸いです。

マイナビ薬剤師の特徴

薬剤師の転職サイトは「マイナビ薬剤師」からスタートするのがオススメです。

実績や求人数などから総合的に評価が高く、「満足度NO1!」を大々的に宣言できるほどの実力があります。

お役立ちコンテンツも含めてステータスが全体的に高いため、「定番」という言葉がピッタリな薬剤師転職サイトです。

マイナビ薬剤師に登録してみよう!

マイナビ薬剤師
マイナビ薬剤師の評価
求人数
(4.5)
信頼度
(5.0)
対応力
(5.0)
満足度
(5.0)
メインでの使いやすさ
(5.0)
総合評価
(5.0)

マイナビ薬剤師<公式サイト>

薬キャリの特徴

短期で転職を決めたい方にオススメなのが「薬キャリ」です。

登録した日に即日で10件程度の提案を受けることができ、「最短3日で転職可能」を公言するほど薬剤師求人に強い自信を持っています。

もちろん、すべての雇用形態や全国エリアに対応しており、求人数からもじっくり転職を決めたい方にも実用性の高い薬剤師転職サイトです。

薬キャリに登録してみよう!

薬キャリ
薬キャリの評価
求人数
(4.5)
信頼度
(4.5)
対応力
(5.0)
満足度
(5.0)
メインでの使いやすさ
(5.0)
総合評価
(5.0)

薬キャリ<公式サイト>

ファーマキャリアの特徴

転職エージェントに比重を置きたい方に「ファーマキャリア」はオススメです。

ファーマキャリアは「オーダーメイド求人」を特徴としており、求人数ではなく質で勝負しやすい薬剤師転職サイトです。

担当者が求人をオーダーしてくれるので、希望条件を決めるところからスタートする方にとっても使いやすいです。

ファーマキャリアに登録してみよう!

ファーマキャリア
ファーマキャリアの評価
公開求人数
(3.5)
信頼度
(4.5)
対応力
(5.0)
満足度
(4.5)
メインでの使いやすさ
(4.0)
総合評価
(4.0)

ファーマキャリア<公式サイト>

ファルマスタッフの特徴

調剤薬局を希望する薬剤師の方には「ファルマスタッフ」がオススメです。

すべての薬剤師転職サイトは調剤薬局に強いことは間違いありませんが、ファルマスタッフは「母体が日本調剤」というところに違いがあります。

20年以上の実績も加味して、調剤薬局へ転職するならファルマスタッフは抑えておきたい薬剤師転職サイトです。

ファルマスタッフに登録してみよう!

ファルマスタッフ

ファルマスタッフ<公式サイト>

薬剤師転職ドットコムの特徴

調剤薬局や病院など医療系求人を全般的に探していきたい方に「薬剤師転職ドットコム」はオススメです。

薬剤師転職ドットコムはメディウェルという会社が運営しており、こちらの会社は「医療系転職サイトの運営」+「アインホールディングスのグループ企業」という点から、とにかく医療系求人に強いことが特徴です。

医療系求人に強いことからも、転職エージェントの非公開求人や交渉力にも大きな期待が持てます。

薬剤師転職ドットコムに登録してみよう!

薬剤師転職ドットコム

薬剤師転職ドットコム<公式サイト>

リクナビ薬剤師の特徴

知名度や信頼性から薬剤師転職サイトを選びたい方に「リクナビ薬剤師」はオススメです。

リクナビ薬剤師はリクルートが運営しており、こちらもトータル的にバランスの良さに定評があります。

非公開求人の保有数も多く、大手会社が運営していることからも「交渉で年収アップ」という結果への期待値も大きいです。

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リクナビ薬剤師

リクナビ薬剤師<公式サイト>

複数の転職サイトに登録もオススメ!相性のよい担当者や転職サイトを見つける常套手段!

6つの薬剤師転職サイトを紹介しましたが、結論として「どこがいいのか?」はなかなか答えが出ないと思います。

それぞれの薬剤師転職サイトは独自の特徴があるため、相性も含めて個々によってベストな転職サイトが変わります。そこでオススメしておきたいのが、「複数の転職サイトを併用する」という方法です。

6つの薬剤師転職サイトを同時に使っていくことも作業的に難しいため、気になる転職サイトを2つや3つほどチョイスしておき、まずはその転職サイトを使ってみることから始めてみてください。

【中級者・上級者】自分に合ったコアな転職サイトを探したい方はここから検索!

それぞれの薬剤師転職サイトを条件検索から比較してみたい方は、「薬剤師転職サイト・条件検索」をご活用ください。

リンク先では、「対応エリア」や「雇用形態」など、求人検索と同じような作業イメージで最適な薬剤師転職サイトを見つけられるシステムになっています。

また、「激選5社をPick Up!」など、一目で人気の薬剤師転職サイトを把握できるコンテンツも用意しているので、登録先を探す作業を短時間で完結しやすいかと思います。

薬剤師の転職成功事例

各転職サイトでは、薬剤師の転職成功事例が紹介されているところもあります。

こうしたコンテンツは「自分と同じような状況での転職成功」を事例として把握することができるので、薬剤師転職サイトを探す時や転職するかどうかで迷っている状況ではいい参考になります。

少し見ていきましょう。

出産を経てブランクから復帰したママ薬剤師

出産後初めての就職活動でした。子どもとの時間を優先したいという思いが強く、そのため勤務時間や長期休暇に対する勤務条件の希望が 我ながら無茶な条件だったと思います。 しかし、担当アドバイザーさんは全て受け入れ、就職先への交渉も行ってくれました。私は何度も「無理かな」という気持ちになりましたが、アドバイザーさんは一度も「無理」という言葉は言いませんでした。プロだと思います。 子どものお迎えや、ブランクなど、不安なこともまだありますが、できる限りの調整をしてくださったので、後は自分次第です。 ここまでサポートしてくださったアドバイザーさんに本当に感謝しています。

引用元:マイナビ薬剤師

年収を上げたい薬剤師

今勤務している職場の条件が、入社時と大幅に変わり、途方にくれておりました。 以前お世話になったマイナビさんに、お話だけでもと、思い切ってお電話しました。 担当のYさんは、現在の職場の不都合な点や悩みを全て聞いて下さった上で、転職を勧めて下さいました。 紹介していただいた転職先は、社長と社員の距離が非常に近く離職率も低いので、長く勤務出来そうです。 また、設備面や勤務条件等もアップしましたので非常に満足しており、3月からが楽しみです。 アフターフォローもバッチリなマイナビさん、これからもよろしくお願いいたします。

引用元:マイナビ薬剤師

良好な人間関係を築ける職場へ転職した薬剤師

今日新しい職場で初めて仕事をしました。ここは皆いい人ばかりでいいよと言われましたが確かにそのとおりで優しくわかりやすく指導してくださり60才を過ぎた私の体調も気にしてくださいました。 60才を過ぎて再就職できるか不安でしたがアドバイザーさんが私の希望をよく聞いてくださりスピーディーに先方に伝えてくださいました。面接対策も教えて頂きました。お陰様で第一希望の会社に入社する事ができました。感謝の気持ちを忘れずに心を込めてお仕事をしていきたいと思っています。 いろいろどうもありがとうございました。

引用元:マイナビ薬剤師

複数の転職を経て、どうもしっくりきていない薬剤師さんへ

今までに複数の転職を経験している方は、「マイナビ薬剤師」や「薬キャリ」など、どれもしっくりこないというケースがあると思います。

しかし、薬剤師の転職は行動しなければ始まらず、転職サイトに関しては「使ってこそメリットがわかる」という部分も大きいです。

最後にオススメの薬剤師転職サイトを具体的に紹介している記事をピックアップしておくので、「登録先を決め兼ねる・・・」という方にぜひ読んで頂きたいと思います。

マイナビ薬剤師

マイナビ薬剤師は満足度No.1!中小から大手、職種も幅広く約5万件の求人をカバー。紹介求人もアリ、検索も使いやすいメイン推奨の転職エージェントです!(求人数・評判・特徴も徹底まとめ)

薬キャリ

薬キャリは薬剤師転職サイトの中でも秀逸・登録必須!薬剤師の半数が登録・お急ぎの転職にも対応の担当者力!

ファーマキャリア

ファーマキャリアは薬剤師の年収UPに徹底コミット。強いコンサルタントがついてくれる頼もしい薬剤師転職サイトです!

ファルマスタッフ

ファルマスタッフは、調剤薬局への転職を目指すなら登録必須の薬剤師転職サイト。約20年の実績・母体が日本調剤という安心感。

薬剤師転職ドットコム

薬剤師転職ドットコムは医療系求人に強く評判のいいメディウェルが運営!薬剤師1万人をサポートした転職支援サービスも魅力。その特徴を紹介します

リクナビ薬剤師

リクナビ薬剤師は年収アップに強い転職サイト!?大手調剤・ドラッグストアに行きたいなら外せない交渉力。非公開求人も豊富です。

【最後に】悩んでいても意味はない・・・最初の1歩を踏み出すことから始めてみよう!

まとめです。

  • 不満や希望をリストアップしてみよう!
  • 求人情報をチェックしてみよう!
  • 転職エージェントに仕事相談してみよう!
  • 転職成功事例を見てみよう!
  • お役立ちコンテンツで疑問を解消してみよう!

 

転職を少しでも考えたら、何かしらのアクションから最初の一歩を踏み出してみてください。

その1歩によって「転職するべきか・・・?」といった迷いに対する答えが見つかり、転職するかどうかに関わらずに気持ちを整理して前進できますよ。

転職サイトは「求人情報の閲覧」や「転職エージェントに仕事相談」など、各コンテンツを利用するだけでもOKなサービスであり、必ずしも転職しなければならないわけではありません。

氏名やメールアドレスなど簡単な記入から数分で登録を完了できるため、まずは転職サイトに登録することから始めてみてはいかがでしょうか。

当サイトの運営チーム一同、薬剤師のみなさんの転職が成功することを応援しています!

登録しておきたい薬剤師転職サイト
  大手だから安心して使えます!
 1位 マイナビ薬剤師

公式サイトへ

 2位 薬キャリ

公式サイトへ

 3位 ファーマキャリア

公式サイトへ


まずはこの3社に登録すれば、情報量は十分です!


登録後は、自分の働き方や悩みを理解してくれて、必要な情報を与えてくれるエージェント・担当者を探しましょう^^

  ※無資格者の方はご登録いただけません

薬剤師の働き方や知識について、もっと勉強したい方へ

薬剤師の転職サイト・働き方(副業・ダブルワークも含む)・裏話など、まだまだ等サイトのコンテンツはたくさんあります。

「気になる!」というタイトルがあれば、ぜひのぞいてみてくださいね^^